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レポート【Expanding story ~まるがめの市民活動~】「好きだから、頑張っているという感覚はない」星を通して広がる、人とのつながり。星のソムリエ松野を掲載しました。

マルタスでは、市民活動登録を行う皆さんに、活動に対する思いやこれからのことなどをインタビューしています。
皆さんが行う「市民活動」とは何なのか?活動に対する「思い」とは?それぞれの活動のスタート、これまで、そしてこれからをお伺いしています。

今回は、「星のソムリエ松野」として活動する松野俊博さんにお話を伺いました。

小学2年生の頃、藤井旭さんの著書『星になったチロ』を読んだことをきっかけに、星に興味を持ったという松野さん。
現在は、香川県に3人しかいないという「星のソムリエ®」として、マルタスをはじめ、さまざまな場所で星にまつわるお話をされています。
松野さんは、市民活動について「星が好きだから、頑張っているという感覚もない」と話します。

星への純粋な「好き」という気持ちから始まった活動には、どのような思いが込められているのでしょうか。
松野さんの温かいお話を、ぜひご覧ください。

【Expanding story ~まるがめの市民活動~】「好きだから、頑張っているという感覚はない」星を通して広がる、人とのつながり。星のソムリエ松野