2026年7月25日(土)
チーズから考える食の未来【食育と食品ロス】
食
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「なぜ今チーズなのか?」チーズは「食品ロス削減の知恵」から生まれた食品。本講演では、チーズを通して食育、食品ロス、日本の酪農についてわかりやすくお話します。当日は高松で有名なジェラードの赤松牧場の赤松さんををゲストに迎え、作り手の視点から食の未来を語る対談も開催。もちろん、チーズの試食も五感を使って学ぶ体験があります。「食べること」の背景を知る。今日からできる小さな一歩を一緒に考えてみませんか?
| 日付 | 2026年7月25日 |
|---|---|
| 時間 | 11時~12時30分 |
| 場所 | 1階 オープンラウンジ |
| 参加費 | 1,000円 |
| 申込方法 | 事前予約(6月25日、午前7時よりWEB先行予約開始、午前10時より電話または1階市民活動支援カウンターにて事前予約開始) |
| 対象 | どなたでも(市民一般食育・環境・食文化に関心のある方) |
| 定員 | 25名 |
| 持ち物 | 蓋つきドリンク |
| 主催 | Le Salon de Jaune Table |
| 講師/先生 | 赤松牧場 赤松龍、葛石朋子 |
| 協力 | なし |
| 問い合わせ先 | 0877-24-8877 |
| ホームページ | Le Salon de Jaune Table |
参加にあたってはこちらの注意事項をご覧ください


