活動の目的及び概要
【市民活動の目的】(R8)
地域の小中学生の非認知能力を高める。
【活動の背景や、活動を始めたきっかけ】(R8)
子どもの貧困という社会課題に気付いた。
「日本では子どもの7人に1人が社会的貧困状態にある」という現実に衝撃を受け、自分たちが運営する高齢者施設を活用して何かできないか考えた。
【自分たちの活動を届けたい人/ジャンル】(R8)
・小中学生
・地域貢献の意思ある社会福祉法人、施設経営者
【活動を通して、丸亀のまち・人がどうなってほしいか/どのような未来を創りたいか】(R8)
・取り組みへの参加により、小中学生の非認知能力が高まる
・子ども応援プロジェクトの3つの取組を行う法人、施設が増加し、市内各地で取組みが行われる
【具体的な取り組み内容】(R8)
子ども応援プロジェクトの3つの取組み(子ども広場、子ども食堂、子ども教室(英語、ダンス、習字等)を継続して実施することで、コミュニケーション能力、協調性等を高める。
活動分野
13.子どもの健全育成
01.保健、医療又は福祉の増進
02.社会教育の推進


